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脳卒中治療日誌 NO.1
脳卒中治療日誌
第1回目 脳卒中発症
それは突然やってきました。
今日は疲れを感じましたので、夕食後開いていた開いていたパソコンも、今日は早めに閉じるはずでした。
突然目の前のバインダーの背表紙が2つに見えたのです。「おかしい」立ち上がると左足が上手く運べません。
家人を大声で呼びましたが埒が明きません。「救急車」と叫んで電話をかけました。
すぐ連絡がつき救急車のサイレンが聞こえました。
すぐ台車に載せられました。
隊員がセンターに連絡しています。今1人が「付き添いの方はいませんか」とさかんに話しかけます。
しかし家には老母しかいないので、付き添いは近くの妹になります。
手術の可能性があるので、付き添いが必要なのです。
入院の可能性のあるのは3つの病院、しかし2つはもう万升です。3番目の病院では差額ベット料金がかかりますが
どうでしょうと聞かれました。「それで結構」と返事をし、妹とも連絡がつたのでやっと発車になりました。
はじめて救急車に乗る羽目になってしまいました。重症なはずなのに、何故か頭はクリアーでした。
「手のひら先生のセミナー案内」
手のひら先生がその技術の中から、メディカルトレーナーに最適な治療法をお教えします。
「捻挫・肉離れ治療法です」応急処置と、軽いものでしたら1回、重症でも3回程度で完治させるテクニック
をご教授いたします。このセミナーはこの処置の技術を修得するだけでなく、トレーナー技術の基本・応用
技術レベルを引き上げるはずです。ほかでは行なわれていない独自技術です。まずは仮登録ください。
「ご案内」 http://www.d2.dion.ne.jp/~kouraiha/trainer.html
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2009年12月 7日|コメント (0)|トラックバック (0)
カテゴリー:脳卒中治療日誌

